Gmailは端末(PCなど)の環境が変わると正しいパスワードでもログインできない。その解決法を書きます。

ヒント:
 原因は二段階認証を必要とする事態になっているからです。
基礎知識:
 二段階認証とは、不正アクセスの疑いがあるログインの試みがある場合、パスワード(一段階目)だけではまだログインを許可しません。更に、もう一つの方式(二段階目)で確認が取れて初めてログインできる方法です。主に、電話やSMSで2段階目の確認(認証)を行います。

このブログ記事での注意:
 前もって書いておきますが、すこし月日が経つと方式が変わったりするのでそれを承知で読んでほしいです。Gmailはセキュリティを強化するために、どんどん改善・変更をしています。以下はそういうことを念頭に入れて、読んで下さい。
 ところで、Gmailは近年(2014年頃からだと思う)は2段階認証という方式に切り替えている。その方式では、たとえ、パスワードが正しくても、パソコン環境が変わると、とりあえず不正アクセスとみなし、ログインできない。その場合、以下の対処方法がある。なお、いろいろなパターンがあるのでそれぞれについて書きます。当ページではよくあるパターンを4つ書いたが、このパターン(解決法)でうまく行かなくても、他にもまだまだ解決法があります。まあ、それなりに面倒な作業が伴うのですが、gmailを扱っているGoogle社としても、「ログインできないよー、どうしてくれるんだー。」なんていう問い合わせが殺到しても、困るので、よっぽどのことがない限り、結局は自力でなんとかなります。
では始めます。


本題です:
 わかりやすくするために、Q&A方式で書きます。
質問:
 Gmailはパソコン環境が変わると正しいパスワードでもログインできないと聞きました。その場合の解決法を教えて下さい。
回答:
 そのGmailアドレスを作る時(アカウントを作る時)には、電話番号や別のメールアドレス(Gmailとは限らず、YahooメールやドコモとかAUとかのキャリアメールなど)を登録しますよね(任意だが)。少し、昔は、秘密の質問の答を登録する時代もあったんです。その様な事情がありますので下記のようないくつかのパターンが発生します。下記のとおり、パターンに分けてひとつづつ回答します。
 
◇パターン1・・・・・普段スマホでGmailにログインしている人の場合です。その場合はパソコンでGmailにログインすると → ログインできない → その代わりに、一時的に使える6桁の認証番号をスマホに電話かSMSで送信してくれる → その認証番号をパソコンに入力する(このようにログインできない場合は自動的に入力欄が表示されるのでそこに入力する) → するとログインできる → 以後は、不正アクセスの疑いが晴れたので普通にパスワードでログインできる。これのおいらの場合の具体例が当ページ内の下の方にある「※J」です。
 
 ┗◇パターン2・・・・・・で、この場合、電話もSMSも受信できないケースが発生するんです。なぜなのかわからないが、もしかすると、このGmailアドレスの登録時に電話番号も別のメールアドレスも登録していなかったからかもしれない。あるいは、別のメールアドレスが使えない状態になっていたのかもしれない。とにかく、おいらは、このケースに該当する問題が発生しました。その場合の対処方法は、当ページ内の下の方にある「※K」(「10桁のセキュリティーコードを使ってログインを可能にする方法(仮名)」) のところで解説します。
 
◇パターン3・・・・・・「パターン1」や「パターン2」にやや似ているケースだが、SMSや電話の代わりに別のメールアドレス(Gmailとは限らず、YahooメールやドコモとかAUとかのCareerのメールなど)に認証番号を知らせるパターン。これは、Gmailの登場の初期は電話番号や別のメールアドレスの登録は任意だった。そういう場合に、メールアドレスだけを登録した場合のパターンだと思われる。
これは、普段スマホを使っていないで、しかも、パソコン環境が変わった場合は、登録した別のメールアドレスに、上記と同様の認証番号を送信する。そして、その認証番号をパソコンのGmailに打ち込ませてログインを可能にする。
 
◇パターン4・・・・・・Gmailのアカウントを作る際にスマホの電話番号も、別のメールアドレスも登録していなかった場合である。その場合は、秘密の質問の答えを入力することでログインできる(現在はアカウント作成時でも、その後でも、もはやこの秘密の質問の回答の登録自体がない。でも、昔は登録できた時代があり、今も、そのままの人がいる。そういう人の場合で、しかも、この方法しか2段階的な方法がない場合だけ使えるのだと思う。余談だが、秘密の質問の答は、一般に、簡単に不正アクセスできることがわかってきたので廃止されたのだと思う。)。ところで、Gmailのアカウントは、昔(おおむね2005年頃だと思う)は、別のメールアドレスも電話番号も不要で作れた(おいら、2018-03-16頃、もうひとつgmailアドレスを作った。その時でも、メールアドレスも電話番号も不要だった。まあ、イザという時、不安だし、携帯でも使いたいので、あとで電話番号を追加したが。)
  
note: 上記の1から4で、2段階認証でログインできたなら、以後は疑いが晴れたので普通にパスワードでログインできる。




 
※J・・・普段スマホでGmailにログインしているが、パソコンでGmailにログインするとログインできない場合で、しかも、その場合に、一時的に使える6桁の認証番号をスマホに電話かSMSで送信してくれるパターンのおいらの事例。すなわち、
事例・・・gmailでスマホでは頻繁に使っているけれど、パソコンではしばらく(たぶん3年ぐらい)使っていいなかったことがあった。そういう状況で、パソコンでgmailを開こうとした。当然、同じGmailアドレス(アカウント)(仮にhijkmln678@gmail.comとします)で開こうとした。そしたら
ログインできません、という旨のメッセージが出た。(この場合は、3年ぐらい使わなかった場合ですね。でも、新たなPCとか新たな環境とかでログインを試みるならなおさら発生する可能性が高いと思う)。
そのメッセージの場所は入力したGmailアドレス(hijkmln678@gmail.com)の場所のすぐ下に表示されていたのだが、更にその下にパスワードの変更とかいうボタンが書いてあった。なので、そのパスワードの変更ボタンを押した。
そしたら、末尾が12(例です)のあなたの携帯電話(スマホ)に6桁(5桁かな)の認証番号(認証番号という名称でなかったかも。でも、そんな感じの番号です)を送信します。その6桁(5桁かも)の番号を入力してください(当然今使っているこのパソコンで表示されているGmailのログイン画面の該当部分に入力するのです)。
なので、おいらはその末尾が12(例です)のおいらの携帯電話番号をパソコンに入力した(当然今使っているこのパソコンで表示されているGmailのログイン画面の電話番号入力欄に入力する)。
すると、15秒ぐらいでおいらのスマホのSMS(電話番号がメールアドレスになっているショートメールメッセージ)にその認証番号が届いた。SMSを使っていない人は、電話で自動音声で認証番号が聞けるはず。
(((((
(おいらの経験則で言うと、SMSを使っていない場合は、携帯に電話がかかるはず。すると、機械音声で認証番号を発音してくれるはず。)。なお、この認証番号はだいたい30分を経過すると、無効になったしまう。また、こういう作業は誰もが慣れていないので失敗することがあるだろう。でも、失敗したら、もう一度同じことをすれば良いのです。当然、認証番号は前回とは異なったものです。
ところで、何でこんな面倒なことをするのかというと、あなたのGmailのアカウントとあなたの電話番号を知っている人は何人かはいるはずですよね。その人達からの不正アクセスを防止するためだと思います。その人達以外でも、その気になればなんとかあなたのGmailアドレスと電話番号を知ることは出来ないことはないはずですし。
それと、なんで、いきなりパスワードを変更しなくちゃいけないんだと思う人がいるかもしれません。その理由は、まあ、最近は、パスワードは1ヶ月に1回は変更することを推奨するサイトがほとんどだからです。あくまで推奨なんだけどね。そのくらいパスワードの変更は頻繁に行う風潮なので、別端末のしばらくぶりのログイン(今回のおいらの場合で言うと、しばらくGmailのログインをしていなかったパソコンでのログインですね)でもパスワードを変更させるのです。しばらくぶりのパソコンでなく、初めてこのアカウントでログインするパソコンも同じことです(例えば、パソコンで、RというアカウントのGmailを普段使っていたのだが、普段スマホで使っているSというアカウントでもこのパソコンでログインする場合<しかも、そのSというアカウントは今までパソコンでログインしたことがなかった場合>などです)。  
)))))
その認証番号をこのパソコンで表示されているGmailのログイン画面内の認証番号入力欄に入力してボタンを押す。
そうしたら、ログインできた。
これでGmailにログインできたので解決した。




 
※K・・・(「10桁のセキュリティーコードを使ってログインを可能にする方法(仮名)」)
おいらは2016年から、新しい家に住むようになった。なので、Gmail(説明のために仮にabcdefg821@gmail.comとします)は当分スマホだけで使用し、家に置いてあるパソコン(新たに買ったパソコン)ではGmailは使わなかった(実際は他のGmailアドレスは使っていたが、今説明しているGmailアドレスは使わなかった)。
で、2018-03-06に家のパソコンでもログインしようとしたら、ログインできなかった。その日はあきらめた。
あきらめきれなかったので、翌日の2018-03-07に今度は本気になって再びログインを試みた。ちょっとややこしい作業だったが、うまく行き、パソコンで初めてログインできた。
下記にこの経験をそのまま記述するという形で、その手順を書きます。
 
では、始めます。
Gmailのログイン画面を出す(ちなみにおいらはクロームを使った)。
Gmailアドレス入力欄にGmailアドレスを入力
次へ、ボタン
パスワード入力欄が出るのでパスワードを入力
するとこんなメッセージが出る。
この端末は認識されていません・・・(中略)・・・
・・・・
スマートフォンをお持ちの場合
本人確認のため、googleからお使いのスマートフォンに通知を送信します。
その他の設定      はい
こういうメッセージが出る。で最後の部分の「はい」をクリック。↓
すると、画面の上部は同じだが下部は異なった内容になる。すなわち、
この端末は認識されていません・・・(中略)・・・
・・・・・
スマートフォンでご確認ください。
googleからお使いのスマートフォンに通知を送信しました。お送りした通知で「はい」をタップしたあと、スマートフォンで「18」をタップし、手続きを続行してください。
で、スマートフォンを調べてみた。でも、何の反応もなかった。スマホでGmailを起動しても、新たな受信メールは何もなかった。
で、パソコンの方をみたら、一番下の部分に、メッセージが加わった。メッセージの文面は忘れたが、内容としては、「スマートフォンに通知できませんでした」とかいう旨の内容だった。
そして、画面は自動で次のような内容になった(もしかすると自動でなく、「次へ」みたいなボタンを押したからかも)。
文面は覚えていないが、内容としては、
「もう一度試してみろ」という意味で、今度は、18の代わりに87が表示された。
それも試したが同じくダメだった。
で、今度は、「その他の設定」という方法を試すことになる。なので、「その他の設定」というリンクを押す(この「その他の設定」というリンクは一番下にある。18とか87とかが表示される部分のやや左下ともいえる)。
すると、このようなが表示が出る:
Google
本人であることの確認
この端末は認識されていません。セキュリティ保護のため、Googleでは本人であることを確認する必要があります。ヘルプ(←リンクです)
●abcdefg821@gmail.com▽(←説明のために適当なアドレスを書きました)
別の方法でログインする
■ スマートフォンまたはタブレットで「はい」をタップしてください。
▼ スマートフォンやタブレットを使用してセキュリティコードを取得(スマートフォンやタブレットがオフラインの場合も含む)
● スマートフォンを使用できない場合
で、おいらは▼をクリックした。(「▼」は厳密にいうと黒い扇に斜線が入ったマークです)
すると、このようなが表示が出る:
Google
本人であることの確認
この端末は認識されていません。セキュリティ保護のため、Googleでは本人であることを確認する必要があります。ヘルプ(←リンクです)
●abcdefg821@gmail.com▽(←説明のために適当なアドレスを書きました)
1.Sony Ericsson Xperia GX を手元に用意します
2.Google設定アプリを起動します。
3.(セキュリティ)をタップします。
4.(セキュリティ コード)をタップします。
5.コードを取得するアカウントを選択します。
コードを入力(←コード入力欄という意味です)
その他の設定(←リンクです)   次へ(←リンクです)
なので、この1,2,3,4,5を行う(やってみると簡単な作業です)。
「1」について: おいらはソニーのスマホを持っているので、こう書いてある。
「2」について: このスマホでアプリ一覧で「Google設定」というアプリを探す。このアプリは歯車のマークの真ん中にGという文字がかかれているアイコンである。
「3」について: このアプリを起動すると「セキュリティ」という文字がでているので、それをタップする。
「4」について: 「セキュリティ コード」をタップ。
「5」について: この「5」はおいらはよく覚えていないのだが、たぶん、取得するアカウントが、複数ある場合だけ、選択するのだと思う。おいらは、選択する必要がなかったと記憶している。でも、選択もなにもないだろうと思ってしまう。ふつうアカウントは一つづつ設定すると思うのだが。とにかく、「5」については、おいらは何もする必要がなかったと記憶している。
で、上記の1から5を実行すると、2つのセキュリティコードが表示された。
例えばこんな感じ:
セキュリティコード
コード1
7490 438 387
コード2
3196 288 296
そして、使い方が次のように書いてある。
パスワードを忘れた場合や、新しい端末または場所でログインしている場合、お使いのGoogleアカウントを保護するために、このコードの一つまたは両方の入力を求められることがあります。
このコードは15分後、または使用すると効力を失います。このコードはURLが「https://・・・・・・accounts.google.com」で始まるウェブページのみで使用してください。
で、このURLだということを確認した上でコードを入力したのだが、
おいらの場合は結果的には、コード1だけを入力するものだった(たぶん環境によってはコード2も使うのだろう)。
で、今度はパソコンにコード1を入力する。パソコンは、先ほどの画面のままになっているはずだから、パソコンを見る。すると、「コードを入力」と書いてある部分があるので、そこにおいらの場合、コード1を入力した(10個の数字です)。
コードを入力した部分の右下に「次へ」と書いてあるので、それをクリック。
これでログインができる。なお、おいらの場合、「ログインが出来ました」とは書いてなかった。その代わりに、「あなたは、電話番号も、再設定用のメールアドレスも設定していない。それらを設定することを推奨します」という旨の内容がかかれていた。余談だが、おいらが、このメールアドレスを作ったときに(たぶん10年ぐらい前の時点)、電話番号も、再設定用のメールアドレスも設定していなかったし、それ以後もずっとそのままだった。だからこのようなアドバイスの表示になったのだと思う。

携帯用 年齢・干支の早見表 (西暦2018年用=平成30年用)

このページは2018年用(平成30年用)です。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 読み方の例 ここから ーーーーーーーーーーーーーーーーー
■西暦1996年 =平成8年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 21歳 ┃誕生日後なら→ 22歳
●質問・・・・■西暦1996年生まれは和暦の何年生まれで どんな干支で 何歳? (ヒント: そのまま右方向に読む)
  解答─→ ■西暦1996年は=平成8年で 子年 に該当し、その年に生まれた人の年齢は 今年の┃誕生日前なら21歳で、今年の┃誕生日後なら22歳である。
●質問・・・・年齢から生まれた年や干支を調べる方法は?  (ヒント: 左方向に読む)
  解答┬→ 現在21歳で、しかも、まだ今年の┃誕生日前の人は、■西暦1996年生まれである。
    └→ 現在22歳で、しかも、すでに今年の┃誕生日後の人は、■西暦1996年生まれである。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 読み方の例 ここまで ーーーーーーーーーーーーーーーーー


ーーーーー カレンダーと時計 ここから ーーーーー
この部分は機種や設定によって表示不可の場合があります。
◆質問:今年は西暦何年?
 解答:下の時計のとおり

ーーーーー カレンダーと時計 ここまで -----

では、本題です。
■西暦ーー 和暦ーー。干支 ┃今年(2018年)の誕生日前なら ┃今年(2018年)の誕生日後なら
■西暦2018年 =平成30年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 該当なし┃誕生日後なら→ 0歳
■西暦2017年 =平成29年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 0歳 ┃誕生日後なら→ 1歳
■西暦2016年 =平成28年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 1歳 ┃誕生日後なら→ 2歳
■西暦2015年 =平成27年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 2歳 ┃誕生日後なら→ 3歳
■西暦2014年 =平成26年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 3歳 ┃誕生日後なら→ 4歳
■西暦2013年 =平成25年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 4歳 ┃誕生日後なら→ 5歳
■西暦2012年 =平成24年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 5歳 ┃誕生日後なら→ 6歳
■西暦2011年 =平成23年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 6歳 ┃誕生日後なら→ 7歳
■西暦2010年 =平成22年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 7歳 ┃誕生日後なら→ 8歳
■西暦2009年 =平成21年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 8歳 ┃誕生日後なら→ 9歳
■西暦2008年 =平成20年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 9歳 ┃誕生日後なら→ 10歳
■西暦2007年 =平成19年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 10歳 ┃誕生日後なら→ 11歳
■西暦2006年 =平成18年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 11歳 ┃誕生日後なら→ 12歳
■西暦2005年 =平成17年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 12歳 ┃誕生日後なら→ 13歳
■西暦2004年 =平成16年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 13歳 ┃誕生日後なら→ 14歳
■西暦2003年 =平成15年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 14歳 ┃誕生日後なら→ 15歳
■西暦2002年 =平成14年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 15歳 ┃誕生日後なら→ 16歳
■西暦2001年 =平成13年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 16歳 ┃誕生日後なら→ 17歳
■西暦2000年 =平成12年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 17歳 ┃誕生日後なら→ 18歳
■西暦1999年 =平成11年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 18歳 ┃誕生日後なら→ 19歳
■西暦1998年 =平成10年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 19歳 ┃誕生日後なら→ 20歳
■西暦1997年 =平成9年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 20歳 ┃誕生日後なら→ 21歳
■西暦1996年 =平成8年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 21歳 ┃誕生日後なら→ 22歳
■西暦1995年 =平成7年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 22歳 ┃誕生日後なら→ 23歳
■西暦1994年 =平成6年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 23歳 ┃誕生日後なら→ 24歳
■西暦1993年 =平成5年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 24歳 ┃誕生日後なら→ 25歳
■西暦1992年 =平成4年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 25歳 ┃誕生日後なら→ 26歳
■西暦1991年 =平成3年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 26歳 ┃誕生日後なら→ 27歳
■西暦1990年 =平成2年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 27歳 ┃誕生日後なら→ 28歳
■西暦1989年 =平1、昭64。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 28歳 ┃誕生日後なら→ 29歳
■西暦1988年 =昭和63年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 29歳 ┃誕生日後なら→ 30歳
■西暦1987年 =昭和62年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 30歳 ┃誕生日後なら→ 31歳
■西暦1986年 =昭和61年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 31歳 ┃誕生日後なら→ 32歳
■西暦1985年 =昭和60年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 32歳 ┃誕生日後なら→ 33歳
■西暦1984年 =昭和59年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 33歳 ┃誕生日後なら→ 34歳
■西暦1983年 =昭和58年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 34歳 ┃誕生日後なら→ 35歳
■西暦1982年 =昭和57年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 35歳 ┃誕生日後なら→ 36歳
■西暦1981年 =昭和56年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 36歳 ┃誕生日後なら→ 37歳
■西暦1980年 =昭和55年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 37歳 ┃誕生日後なら→ 38歳
■西暦1979年 =昭和54年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 38歳 ┃誕生日後なら→ 39歳
■西暦1978年 =昭和53年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 39歳 ┃誕生日後なら→ 40歳
■西暦1977年 =昭和52年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 40歳 ┃誕生日後なら→ 41歳
■西暦1976年 =昭和51年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 41歳 ┃誕生日後なら→ 42歳
■西暦1975年 =昭和50年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 42歳 ┃誕生日後なら→ 43歳
■西暦1974年 =昭和49年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 43歳 ┃誕生日後なら→ 44歳
■西暦1973年 =昭和48年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 44歳 ┃誕生日後なら→ 45歳
■西暦1972年 =昭和47年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 45歳 ┃誕生日後なら→ 46歳
■西暦1971年 =昭和46年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 46歳 ┃誕生日後なら→ 47歳
■西暦1970年 =昭和45年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 47歳 ┃誕生日後なら→ 48歳
■西暦1969年 =昭和44年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 48歳 ┃誕生日後なら→ 49歳
■西暦1968年 =昭和43年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 49歳 ┃誕生日後なら→ 50歳
■西暦1967年 =昭和42年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 50歳 ┃誕生日後なら→ 51歳
■西暦1966年 =昭和41年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 51歳 ┃誕生日後なら→ 52歳
■西暦1965年 =昭和40年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 52歳 ┃誕生日後なら→ 53歳
■西暦1964年 =昭和39年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 53歳 ┃誕生日後なら→ 54歳
■西暦1963年 =昭和38年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 54歳 ┃誕生日後なら→ 55歳
■西暦1962年 =昭和37年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 55歳 ┃誕生日後なら→ 56歳
■西暦1961年 =昭和36年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 56歳 ┃誕生日後なら→ 57歳
■西暦1960年 =昭和35年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 57歳 ┃誕生日後なら→ 58歳
■西暦1959年 =昭和34年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 58歳 ┃誕生日後なら→ 59歳
■西暦1958年 =昭和33年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 59歳 ┃誕生日後なら→ 60歳
■西暦1957年 =昭和32年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 60歳 ┃誕生日後なら→ 61歳
■西暦1956年 =昭和31年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 61歳 ┃誕生日後なら→ 62歳
■西暦1955年 =昭和30年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 62歳 ┃誕生日後なら→ 63歳
■西暦1954年 =昭和29年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 63歳 ┃誕生日後なら→ 64歳
■西暦1953年 =昭和28年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 64歳 ┃誕生日後なら→ 65歳
■西暦1952年 =昭和27年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 65歳 ┃誕生日後なら→ 66歳
■西暦1951年 =昭和26年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 66歳 ┃誕生日後なら→ 67歳
■西暦1950年 =昭和25年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 67歳 ┃誕生日後なら→ 68歳
■西暦1949年 =昭和24年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 68歳 ┃誕生日後なら→ 69歳
■西暦1948年 =昭和23年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 69歳 ┃誕生日後なら→ 70歳
■西暦1947年 =昭和22年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 70歳 ┃誕生日後なら→ 71歳
■西暦1946年 =昭和21年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 71歳 ┃誕生日後なら→ 72歳
■西暦1945年 =昭和20年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 72歳 ┃誕生日後なら→ 73歳
■西暦1944年 =昭和19年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 73歳 ┃誕生日後なら→ 74歳
■西暦1943年 =昭和18年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 74歳 ┃誕生日後なら→ 75歳
■西暦1942年 =昭和17年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 75歳 ┃誕生日後なら→ 76歳
■西暦1941年 =昭和16年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 76歳 ┃誕生日後なら→ 77歳
■西暦1940年 =昭和15年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 77歳 ┃誕生日後なら→ 78歳
■西暦1939年 =昭和14年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 78歳 ┃誕生日後なら→ 79歳
■西暦1938年 =昭和13年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 79歳 ┃誕生日後なら→ 80歳
■西暦1937年 =昭和12年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 80歳 ┃誕生日後なら→ 81歳
■西暦1936年 =昭和11年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 81歳 ┃誕生日後なら→ 82歳
■西暦1935年 =昭和10年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 82歳 ┃誕生日後なら→ 83歳
■西暦1934年 =昭和9年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 83歳 ┃誕生日後なら→ 84歳
■西暦1933年 =昭和8年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 84歳 ┃誕生日後なら→ 85歳
■西暦1932年 =昭和7年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 85歳 ┃誕生日後なら→ 86歳
■西暦1931年 =昭和6年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 86歳 ┃誕生日後なら→ 87歳
■西暦1930年 =昭和5年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 87歳 ┃誕生日後なら→ 88歳
■西暦1929年 =昭和4年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 88歳 ┃誕生日後なら→ 89歳
■西暦1928年 =昭和3年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 89歳 ┃誕生日後なら→ 90歳
■西暦1927年 =昭和2年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 90歳 ┃誕生日後なら→ 91歳
■西暦1926年 =昭1、大15。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 91歳 ┃誕生日後なら→ 92歳
■西暦1925年 =大正14年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 92歳 ┃誕生日後なら→ 93歳
■西暦1924年 =大正13年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 93歳 ┃誕生日後なら→ 94歳
■西暦1923年 =大正12年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 94歳 ┃誕生日後なら→ 95歳
■西暦1922年 =大正11年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 95歳 ┃誕生日後なら→ 96歳
■西暦1921年 =大正10年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 96歳 ┃誕生日後なら→ 97歳
■西暦1920年 =大正9年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 97歳 ┃誕生日後なら→ 98歳
■西暦1919年 =大正8年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 98歳 ┃誕生日後なら→ 99歳
■西暦1918年 =大正7年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 99歳 ┃誕生日後なら→ 100歳
■西暦1917年 =大正6年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 100歳 ┃誕生日後なら→ 101歳
■西暦1916年 =大正5年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 101歳 ┃誕生日後なら→ 102歳
■西暦1915年 =大正4年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 102歳 ┃誕生日後なら→ 103歳
■西暦1914年 =大正3年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 103歳 ┃誕生日後なら→ 104歳
■西暦1913年 =大正2年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 104歳 ┃誕生日後なら→ 105歳
■西暦1912年 =大1、明45。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 105歳 ┃誕生日後なら→ 106歳
■西暦1911年 =明治44年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 106歳 ┃誕生日後なら→ 107歳
■西暦1910年 =明治43年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 107歳 ┃誕生日後なら→ 108歳
■西暦1909年 =明治42年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 108歳 ┃誕生日後なら→ 109歳
■西暦1908年 =明治41年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 109歳 ┃誕生日後なら→ 110歳
■西暦1907年 =明治40年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 110歳 ┃誕生日後なら→ 111歳
■西暦1906年 =明治39年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 111歳 ┃誕生日後なら→ 112歳
■西暦1905年 =明治38年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 112歳 ┃誕生日後なら→ 113歳
■西暦1904年 =明治37年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 113歳 ┃誕生日後なら→ 114歳
■西暦1903年 =明治36年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 114歳 ┃誕生日後なら→ 115歳
■西暦1902年 =明治35年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 115歳 ┃誕生日後なら→ 116歳
■西暦1901年 =明治34年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 116歳 ┃誕生日後なら→ 117歳
■西暦1900年 =明治33年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 117歳 ┃誕生日後なら→ 118歳
■西暦1899年 =明治32年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 118歳 ┃誕生日後なら→ 119歳
■西暦1898年 =明治31年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 119歳 ┃誕生日後なら→ 120歳
■西暦1897年 =明治30年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 120歳 ┃誕生日後なら→ 121歳
■西暦1896年 =明治29年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 121歳 ┃誕生日後なら→ 122歳
■西暦1895年 =明治28年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 122歳 ┃誕生日後なら→ 123歳
■西暦1894年 =明治27年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 123歳 ┃誕生日後なら→ 124歳
■西暦1893年 =明治26年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 124歳 ┃誕生日後なら→ 125歳
■西暦1892年 =明治25年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 125歳 ┃誕生日後なら→ 126歳
■西暦1891年 =明治24年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 126歳 ┃誕生日後なら→ 127歳
■西暦1890年 =明治23年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 127歳 ┃誕生日後なら→ 128歳
■西暦1889年 =明治22年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 128歳 ┃誕生日後なら→ 129歳
■西暦1888年 =明治21年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 129歳 ┃誕生日後なら→ 130歳
■西暦1887年 =明治20年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 130歳 ┃誕生日後なら→ 131歳
■西暦1886年 =明治19年。 戌年:いぬどし ┃誕生日前なら→ 131歳 ┃誕生日後なら→ 132歳
■西暦1885年 =明治18年。 酉年:とりどし ┃誕生日前なら→ 132歳 ┃誕生日後なら→ 133歳
■西暦1884年 =明治17年。 申年:さるどし ┃誕生日前なら→ 133歳 ┃誕生日後なら→ 134歳
■西暦1883年 =明治16年。 未年:ひつじどし ┃誕生日前なら→ 134歳 ┃誕生日後なら→ 135歳
■西暦1882年 =明治15年。 午年:うまどし ┃誕生日前なら→ 135歳 ┃誕生日後なら→ 136歳
■西暦1881年 =明治14年。 巳年:みどし ┃誕生日前なら→ 136歳 ┃誕生日後なら→ 137歳
■西暦1880年 =明治13年。 辰年:たつどし ┃誕生日前なら→ 137歳 ┃誕生日後なら→ 138歳
■西暦1879年 =明治12年。 卯年:うさぎどし ┃誕生日前なら→ 138歳 ┃誕生日後なら→ 139歳
■西暦1878年 =明治11年。 寅年:とらどし ┃誕生日前なら→ 139歳 ┃誕生日後なら→ 140歳
■西暦1877年 =明治10年。 丑年:うしどし ┃誕生日前なら→ 140歳 ┃誕生日後なら→ 141歳
■西暦1876年 =明治9年。 子年:ねずみどし ┃誕生日前なら→ 141歳 ┃誕生日後なら→ 142歳
■西暦1875年 =明治8年。 亥年:いのししどし ┃誕生日前なら→ 142歳 ┃誕生日後なら→ 143歳
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-------- ↓ 毎年共通 ↓ ------
原本のアドレス(置き場所は下記の2箇所):
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●●●干支の読み方●●●
通常の表記 : ひらがな表記 : その他の表記(誤り表記も含む)
子:ねどし、ねずみどし : ねずみ年 ね年 子年 子どし 鼠年 鼠どし ネ年 ネドシ ネズミ年 ネズミドシ 
丑:うしどし : うし年 丑年 丑どし 牛年 牛どし ウシ年 ウシドシ
寅:とらどし : とら年 寅年 虎年 虎どし トラ年 トラドシ
卯:うどし、うさぎどし : うさぎ年 卯年 兎年 兎どし 兔年 兔どし ウ年 ウドシ ウサギ年 ウサギドシ
辰:たつどし : たつ年 辰年 竜年 竜どし 龍年 龍どし りゅうどし タツ年 タツドシ
巳:みどし、へびどし : み年 巳年 巳どし へび年 蛇年 蛇どし ミ年 ヘビ年 ミドシ ヘビドシ
午:うまどし : うま年 午年 午どし 馬年 馬どし ウマ年 ウマドシ
未:ひつじどし : ひつじ年 未年 未どし 羊年 羊どし ヒツジ年 ヒツジドシ
申:さるどし : さる年 申年 申どし 猿年 猿どし サル年 サルドシ
酉:とりどし : とり年 酉年 酉どし 鳥年 鳥どし 鶏年 鶏どし トリ年 トリドシ
戌:いぬどし : いぬ年 戌どし 犬年 犬どし イヌ年 イヌドシ
亥:いどし、いのししどし : い年 亥年 いのしし年 亥どし 猪年 猪どし イ年 イドシ イノシシ年 イノシシドシ


十二支の読み方のまとめ
子年:ねどし = ねずみどし
丑年:うしどし
寅年:とらどし
卯年:うどし = うさぎどし
辰年:たつどし
巳年:みどし = へびどし

午年:うまどし
未年:ひつじどし
申年:さるどし
酉年:とりどし
戌年:いぬどし
亥年:いどし
 = いのししどし

聞き取りやすくするために、
ピンク色のように読むことも多い。 



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ii■ ■

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おいら的なコーヒー中毒的習慣の対処法。カロリーやコーヒーの量が少ないのに十分に満足できる飲み方。(砂糖入りコーヒーの場合です)

要約:
少量だが、かなり濃い砂糖とコーヒーでできている砂糖入りコーヒーをちょっと飲む。飲んでいる瞬間は、うまいって感じて快いが、濃すぎるので、数十秒後からやや気持ち悪くなる。なので、水やお茶を飲む。数日経つと、こんな濃いものはもうゴメンだ、と思うようになる(断言できないが、おいらの場合はそんな感じでした)。(具体的方法は下記の通り)

詳細:
コーヒー中毒の傾向がある人は、何をしていてもコーヒーが飲みたくなりますよね。テレビを見ているときとか、仕事をしているときとか、ゲームをしているときとか。で、つい、何杯も飲んでしまいます。特に、砂糖入りコーヒーが好きな人は、血糖値スパイクの心配があるので、なんとかならないかと思いますよね。この対策を、おいら的に考えました。下記のとおりです。

普通に考えれば、ブラック無糖のコーヒーにすればカロリーがほとんどないのでブラックコーヒーにすればよい。あるいは、カロリーオフだが甘いコーヒーを飲めばいいと思いがち。でも、カロリーオフのものは成分が健康的でないとか逆に太りやすいとかいう話を聞いたことがある。
さて、本題です。
砂糖やミルク入りのコーヒーをどうしても飲みたいなら、濃いめで1/3の量で飲む。すなわち、インスタントコーヒーの場合の作り方手順を書くと→コーヒーカップに1/2のインスタントコーヒー粉末と1/2の砂糖と1/2のミルク(クリープ)を入れる。→熱湯を1/3入れる。→できあがり。(2018-03-21時点では、ちょっと変更した。すなわち、コーヒーも砂糖も通常の量をコーヒーカップに入れ、お湯は通常の1/3にしている。クリープもコーヒーや砂糖と同様。下記の追記にくわしく書いたが、このコーヒーを少し飲んだ数十秒後にお酢で薄めた水を少し飲み、その後、お茶か水を飲む。コーヒーがなくなるまでこの繰り返し。)
このコーヒーは少ないけれど濃いので満足できる。満足できる上に砂糖が半分なのだから、ダイエットによい。で、飲んだあとは、「濃すぎるので、これ以上は当分コーヒーは飲みたくない」と思うはず。で、もしかすると「濃すぎるけどだいじょうぶか?」と思うかもしれない。でも、エスプレッソ(たぶん、西洋料理で、食事の最後に出るコーヒー)はこのくらいの濃さだと思う。
もちろん、ミルクが不要な人はミルクを入れなければよい。
で、濃すぎるので、大抵の場合、飲んだ後に、薄いものを飲みたくなる。なので、お湯だけとかお茶とか薄いブラック無糖コーヒーとかを飲む。これが意外や意外、実に美味しい。むしろ、これを飲むことを目的にわざわざ、先ほどの半分の量の濃いコーヒーを飲んだとも言えるぐらい美味しい。
おいらの場合は、このやり方をやっている。もっとくわしく言うと、この両方、すなわち、一杯の濃くて少ないコーヒーと一杯(a)のお茶または薄い無糖コーヒー(b)、を交互に飲んでいる。例えば、aを一口飲んだら、次にbを一口飲む。次に、また、aを一口のみ、次に、bを一口飲む。この繰り返しである。簡単に言うと、a→b→a→b→a→b→a→b→・・・という形である。
で、最近は、もっといい方法を考えた。それは、a→b→b→b→a→b→b→b→a→b→b→・・・である。っていうか、こっちの方法のほうが満足がいく。なぜなら、濃すぎると、「薄くてさっぱりした味がいい」と思うようになるからです。いわばaは過剰なので、bで緩和したいという感じです。aは飲んだ瞬間とその数十秒後までは大変満足が行くのですが、その後(すなわち飲んだ数十秒後は)逆にしつこいとか若干気持ちが悪いとかいう感じになる。濃いものはどんなものでもそういうもんである。辛すぎるカレーを飲んだあとは水を飲みたくなるというのもそれである。子供なんか、一口食べるごとに水を一口飲むぐらいだし。
もう一つ良い点がある。それは、時間を掛けて飲めるということである。普通のコーヒーなら、おいらの場合、1分で飲んでしまう。でも、上記の飲み方をすると、10分とか、30分ぐらいとか掛けて飲むことがある。特に、パソコン作業をしているとか、物書きとか、読書とかをしながら、このページの方法で飲むと、実際おいらの場合、30分ぐらいかけて少しずつ飲んでいる。わざわざ、30分ぐらい掛けて少しずつ飲もうと考えていなくても、自然と30分ぐらい掛かってしまいます。特に、集中してパソコン作業などをしているとそうです。集中と言っても、そのパソコン作業や物書きや読書などが面白いならば、当然、本気になってしまうので結果的に楽しい形で集中する。変な表現になってしまったが、どういうことかというと、子供がゲームに夢中になるのと同じことで、楽しいならば集中する(夢中になる)ものなのだからです。簡単に言うと、「楽しい形で作業する」≒「夢中」≒「集中」ということです。(この段落では、論点が「コーヒーの飲み方」から「集中力の分析」になってしまった。でも、言いたいことはこの段落の最初の部分である)。
┗(((
追記(2017-09-16):
ミルクの代わりにココア(ココアパウダー)を入れることもある。これはカフェモカと同じである。
追記(2018/03/22): 
下の方で薄めた酢も飲むという方法を書いた。砂糖入りコーヒをa、薄めた酢をg、お茶か水をbとすれば、a→g→b→a→g→b→a→g→b→・・・ である。もうちょっと厳密に言えば、 a→g→b→b→b→間(ま)→a→g→b→b→b→間(ま)→a→g→b→b→b・・・ という具合である。変な表現になってしまったが、だいたいこんな感じです。
)))

追記(2018-03-18)(大まかには、冒頭から始まる内容と同じ意味です。でも、新たなネタもあるし、フローチャート的に書いてもいるので、読んでください):
目的の1つ目・・・ 血糖値スパイクを避けることです。仕組み的には、「糖分の濃さは缶コーヒー並みだが絶対量を少なくすることで、血糖値スパイクの度合いを低くする」ことです。
目的の2つ目・・・作業中にコーヒーが飲みたくなったら「飲みたい、飲みたい」と思って、気分が散漫になって集中できない事がある。その結果、コーヒーを何杯も飲んでしまう。それを避けるために、このような形で飲む。

では方法です。(あくまでおいら個人の考えであって、適切かどうかは保証できませんが)。(量は下記の通りだが、まあ、だいたいそんな感じというふうに理解してください)。

カップを用意する。

砂糖(黒砂糖でもてんさい糖でもオリゴ糖でもよい)を小さじの半分程度入れる。

インスタントコーヒーの粉(小粒状でも良いのだが)も同じく小さじの半分程度入れる。

お湯を深さ2cm位入れる。

で、ここからが重要なんですが、作業をする。作業と言っても、例えば、事務作業とか、勉強とか、動画視聴とか、パソコン作業とか、ネット閲覧とか、ゲームをするとか、です。
作業の合い間に、例えば、2,3分ごとにコーヒーを3口(みくち)とか飲む(すぐ後に書くが。3口と書いたが、もちろん、気分で1口でも4口でも良い。でも、とりあえず、3口と書いておく)。
この繰り返しです。すなわち、

インスタントコーヒーとして3口とかの量を飲む。

これだけで、砂糖入りインスタントコーヒーが好きな人は大変満足するはず。っていうか、おいら的には満足している。

それを味わいながら、作業を始める。

作業中に、お茶や水を3口ぐらい飲む。(なぜ飲むのかというと、甘すぎて薄いものが飲みたくなることがあるから。それと、虫歯の予防になる感じがするから。もちろん飲みたくなければ飲まなくても良い。なお、お茶や水はペットボトル入りが便利。)
ーーーーーーー
同じことだが、もっと見やすく書いてみます。

このコーヒーを3口ぐらい飲む。・・・・1

味わいながら、作業を再開する。・・・・・・・・・2

お茶や水を3口ぐらい飲む。もちろん飲みたくなければ飲まなくても良い。・・・・3

飲み終わるまで、この1,2,3を繰り返す。

以上です。

追記(2018-03-18②):
よく、血糖値スパイクの程度を少なくするために、砂糖の代わりに、オリゴ糖とか、てんさい糖とか、を使う人がいます。まあ、それも悪くはないです。ですけど、例えば、「ナントカオリゴ糖」という商品があったとします。でも、その商品の成分をみると、80%ぐらいがショ糖とかブドウ糖とかで、残りの20%がオリゴ糖です。(ここでは、大まかに書いているので、実際の成分を商品ごとにネットとかで確かめてください)。なので、血糖値への影響の観点からいうと、早い話が、普通の砂糖とあんまし変わりません。→2018-03-19に調べてみた。てんさい糖の場合はオリゴ糖は5%しか入っていなかった。(根拠のページ)。それと、オリゴのおかげという製品は30%だった。(根拠のページ)。

追記(2018-03-19):
しばしばあることなんだけど、飲み始めて1時間ぐらいしてコーヒーカップを見ると、飲むことを忘れていてまだ少し残っていることがある。つまり、「あっ、まだ1cmぐらい残っているじゃん。気づかなかったよー。」っていうことが3回(3杯)に1回はあるんです。
なので、一時的だが、「コーヒーを飲んでいたことを忘れるくらい、コーヒー中毒を解消する効果があった」ということですね。

追記(2018-03-19②):
「こんなに甘いものを飲んで、大丈夫かなー」って、ちょっと心配したことがある。でも、もっと甘いものを食べている人がいるから、それよかマシかって思った。もっと甘いものとは:
ヨーカン。キャラメル。パフェ。水飴。レーズン。黒糖かりんとう。アイスクリーム。あんまん。ケーキ。コンデンスミルク。蜂蜜。飴。チョコボール。シュークリーム。あんこ。メープルシロップ。おはぎ。キャンディー。どら焼き。ジャムパン。

追記(2018-03-19③):
「酢を使った料理や飲み物を食事に取り入れると、血糖値の急上昇を抑えることができる」(根拠のページ)。なので、おいら、砂糖入りコーヒーを飲む時、酢を水で5~10倍ぐらいに薄めた酢を飲もうと思っている。飲みやすいように、事前にペットボトルにその薄めた酢を入れておき、濃い砂糖入りコーヒーをちょっと飲んだあとにこれを飲むとか(前述したとおり、それに加えて、水とかお茶とかも飲む。早い話が・・・濃い砂糖入りコーヒー →  薄めた酢 → 水かお茶・・・というローテーションの繰り返し。)。(注意:酢を原液で飲むと喉や食道や胃を荒らすし、もしかしてその部位の癌にもなる恐れがあると思う。なので絶対に薄めること。5~10倍が良い。過剰摂取も良くないので、酢の原液で言えば、1日に30ml以内が適切。参考リンク)。
30mlってどのくらいかというと、ヤクルト一本が65mlなので、おおむねその半分です。別表現でいうと→ 30ml = 30cc = 30キュービック センチメーター = 30cm3(立方センチメートル) = 3cm×2cm×5cmの箱と同じ容積 = (30の立方根)cm×(30の立方根)cm×(30の立方根)cm ≒ 3.1cm×3.1cm×3.1cm。ということで、縦横高さが3cmのサイコロと同じ容積以内だったら適量ということになる。
┗「「「 
追記(2018-03-22):ヤクルトのこの入れ物の半分よりちょっと下のところが30mlぐらいなである(ちなみにヤクルトは下部に底上げの盛り上がりがなく、底は平らである)。なので、酢(原液)を30mlのあたりまで入れて量を確認し → その酢をペットボトル(コップでもいいのだが)に入れて → 5倍~10倍になるように薄めて → その一日分の酢の量として、ペットボトルに入れておき → 濃い砂糖入りコーヒーを3口ぐらい飲むごとにこの酢を飲む。
 この30ml以上は過剰摂取と書いた。なので、もし昼食とか夕食とかで、この飲み物以外の酢やクエン酸を含む飲食物(例えば、お昼にマヨネーズとかドレッシングとか酢が含まれている食物)を飲食したなら、この30mlより少なく取るべきである。まあ、少しぐらい多くても気にしなくてもいいと思うが。
 砂糖は細菌によって分解される際に酸を出して歯を痛めるが、歯はそのものが酸なので直接歯を痛める。(まあ、そんなことを言えば、梅干しとかレモンとか夏みかんなんかもっと濃いので、もっと歯を炒めやすいのだが)。 → なので、すぐに(まあ5分以内でいいだろう)に唾液で口から喉に洗い流すべきであろう。というか、5分もすれば、イヤでも口から喉に洗い流してしまうはず。
」」」

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か 
追記(2018-03-20):
すぐ上の「追記(2018-03-19③)」についてだが、体験した結果、「これは良い方法だ」という感じである(まだ昨日始めたばかりだから、断言できないが)。すなわち、
「「「
濃い砂糖のコーヒーを飲んで → 直後(10秒ぐらい後)に薄い酢を3口ぐらい飲む → すると、強い甘みと酸っぱさで水かお茶を飲みたくなるので飲む(例えば、10秒後でも5分後でもよい。しつこい味なので、お茶や水を飲むとしつこさが緩和できるという、緩和の快さを感じれるし)
」」」。
この方法は、おいら的な評価をすると、以下の通りである。
コーヒーを飲みたいという欲求を満たせる。
直後に薄めた酢を飲むので血糖値の急上昇を抑えれる(どの程度抑えられるのかは、わからないが、前述の通り抑える効果はある)。
コーヒー中毒的な傾向が収まる。すなわち、コーヒーを飲んだ直後は快いが、甘すぎることや酢の酸っぱさで若干気持ち悪くなるので、生理学的な理屈はともかく実体験として、その後は、しばらく甘いコーヒーは飲みたくなくなる。これすなわち、コーヒー中毒の解消策ってことになる。酢で、血糖値の急上昇も抑えるようだし。

追記(2018-03-20②):
薄めた酢を少し飲むのは、おいらはかなり好きである。たぶん他の人も同様だと思う。酸っぱいものはいろいろあるが、いずれも人気がある。いろいろとは:
塩系の食べ物の場合・・・ドレッシング入りの生野菜。梅干し。マヨネーズ。調味料としての酢(例えば、ラーメンや餃子に酢をかけて食べるのが好きな人がいるし)。冷やし中華。寿司。もずく。
甘系の食べ物の場合・・・レモンジュース。夏みかん。グレープフルーツ。レモン飴とかレモンキャンディー。キウイ。ピクルス。パイナップル。

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外出先ではおいらは酢を飲む代わりにこれをしゃぶる。錠剤なので、食べやすいし。酢を持って外出するのは大変だし。
 
追記(2018-03-20):
このページによると、むしろ、糖分と一緒に酢を取ったほうが体にいいと書いてある(一緒と書いてあるが、直後でも同じ)。糖尿病対策にもいいと書いてあるし。

追記(2018-03-21):
2日前はコーヒー(上述した方法の飲み方で)を3杯飲んだだけだった。昨日は2杯飲んだだけだった。しかもそれで満足だった。
ところで、コーヒーは3杯から5杯を毎日飲んだほうが、全然飲まないより、健康に良いということが最近わかってきている。なので、例えば、「今日はこの調子だと、一杯しか飲まないことになる」なーんていう場合は、ブラックコーヒーを義務として2,3杯飲めば良い。それに、苦味のあるコーヒーは慣れればむしろ、砂糖入りコーヒーより好きになるかもしれないし、お茶だって苦いのに当たり前のようにいつも飲んでいるのだし。
とにかく、この調子だと、「コーヒー中毒で飲んだ直後の血糖値の急上昇」という心配がなくなりそうだ。水で薄めたお酢もその都度飲んでいるし。

追記(2018-03-21②):
言うまでもないことだが、「飲食で快く感じるのは喉元を通過する瞬間だけ」である。すなわち、「口の中に入れてから、喉元を過ぎるまでの間だけ」という約30秒だけである。一歩譲って、飲食直後からの美味しさの余韻という快さも少しはあるとも言えるが。ところが、飲食の直後は、少なくともおいら的には、はっきり言って明らかに不快である。どういうことかというと、もっと飲食したいけど、眼の前にないからとか、これ以上はダイエットや健康に悪いとか、家計的にもう食べるべきでないとかという我慢を強制させられているという不快である。
そういう不快の状態なら、何かでその不快を解消したいと思うはず。そこで、薄味の酢の登場である。薄味の酢という別の趣きのものを味わったほうがその不快が解消される期待を持てるし、実際、別の趣きの酸っぱい味なのだから、特に甘さの不快の解消ができる感じである。更にいうと、もしその酸っぱさで不快の解消ができなかったとしても、その後にお茶とか水とかいう、甘さや酸っぱさや辛さを解消するものをを飲める。このお茶や水は、カレーが辛すぎるので水を飲むのと同じ心地よさと似ている。なので、これはもう、普通のコーヒーを飲むことよりもハッピーな方式だ。何ていう解釈もできるし。
 
追記(2018-03-24):
今日時点で1週間以上続けていると思うのだが、なんと、今日は砂糖入りコーヒーは飲みたくなくなっていた。代わりに、やや薄いブラックのコーヒー(ブラックのアメリカンコーヒーと同じ感じ)のほうが飲むのが好きになっていた。なので、そのブラックコーヒーを飲んだ。おそらく一過性のことで、今後はどうなるかわからないが、まあ、前よりも良くなっているのは確かだ。




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