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Gmailは端末(PCなど)の環境が変わると正しいパスワードでもログインできない。その解決法を書きます。

ヒント:
 原因は二段階認証を必要とする事態になっているからです。
基礎知識:
 二段階認証とは、不正アクセスの疑いがあるログインの試みがある場合、パスワード(一段階目)だけではまだログインを許可しません。更に、もう一つの方式(二段階目)で確認が取れて初めてログインできる方法です。主に、電話やSMSで2段階目の確認(認証)を行います。

このブログ記事での注意:
 前もって書いておきますが、すこし月日が経つと方式が変わったりするのでそれを承知で読んでほしいです。Gmailはセキュリティを強化するために、どんどん改善・変更をしています。以下はそういうことを念頭に入れて、読んで下さい。
 ところで、Gmailは近年(2014年頃からだと思う)は2段階認証という方式に切り替えている。その方式では、たとえ、パスワードが正しくても、パソコン環境が変わると、とりあえず不正アクセスとみなし、ログインできない。その場合、以下の対処方法がある。なお、いろいろなパターンがあるのでそれぞれについて書きます。当ページではよくあるパターンを4つ書いたが、このパターン(解決法)でうまく行かなくても、他にもまだまだ解決法があります。まあ、それなりに面倒な作業が伴うのですが、gmailを扱っているGoogle社としても、「ログインできないよー、どうしてくれるんだー。」なんていう問い合わせが殺到しても、困るので、よっぽどのことがない限り、結局は自力でなんとかなります。
では始めます。


本題です:
 わかりやすくするために、Q&A方式で書きます。
質問:
 Gmailはパソコン環境が変わると正しいパスワードでもログインできないと聞きました。その場合の解決法を教えて下さい。
回答:
 そのGmailアドレスを作る時(アカウントを作る時)には、電話番号や別のメールアドレス(Gmailとは限らず、YahooメールやドコモとかAUとかのキャリアメールなど)を登録しますよね(任意だが)。少し、昔は、秘密の質問の答を登録する時代もあったんです。その様な事情がありますので下記のようないくつかのパターンが発生します。下記のとおり、パターンに分けてひとつづつ回答します。
 
◇パターン1・・・・・普段スマホでGmailにログインしている人の場合です。その場合はパソコンでGmailにログインすると → ログインできない → その代わりに、一時的に使える6桁の認証番号をスマホに電話かSMSで送信してくれる → その認証番号をパソコンに入力する(このようにログインできない場合は自動的に入力欄が表示されるのでそこに入力する) → するとログインできる → 以後は、不正アクセスの疑いが晴れたので普通にパスワードでログインできる。これのおいらの場合の具体例が当ページ内の下の方にある「※J」です。
 
 ┗◇パターン2・・・・・・で、この場合、電話もSMSも受信できないケースが発生するんです。なぜなのかわからないが、もしかすると、このGmailアドレスの登録時に電話番号も別のメールアドレスも登録していなかったからかもしれない。あるいは、別のメールアドレスが使えない状態になっていたのかもしれない。とにかく、おいらは、このケースに該当する問題が発生しました。その場合の対処方法は、当ページ内の下の方にある「※K」(「10桁のセキュリティーコードを使ってログインを可能にする方法(仮名)」) のところで解説します。
 
◇パターン3・・・・・・「パターン1」や「パターン2」にやや似ているケースだが、SMSや電話の代わりに別のメールアドレス(Gmailとは限らず、YahooメールやドコモとかAUとかのCareerのメールなど)に認証番号を知らせるパターン。これは、Gmailの登場の初期は電話番号や別のメールアドレスの登録は任意だった。そういう場合に、メールアドレスだけを登録した場合のパターンだと思われる。
これは、普段スマホを使っていないで、しかも、パソコン環境が変わった場合は、登録した別のメールアドレスに、上記と同様の認証番号を送信する。そして、その認証番号をパソコンのGmailに打ち込ませてログインを可能にする。
 
◇パターン4・・・・・・Gmailのアカウントを作る際にスマホの電話番号も、別のメールアドレスも登録していなかった場合である。その場合は、秘密の質問の答えを入力することでログインできる(現在はアカウント作成時でも、その後でも、もはやこの秘密の質問の回答の登録自体がない。でも、昔は登録できた時代があり、今も、そのままの人がいる。そういう人の場合で、しかも、この方法しか2段階的な方法がない場合だけ使えるのだと思う。余談だが、秘密の質問の答は、一般に、簡単に不正アクセスできることがわかってきたので廃止されたのだと思う。)。ところで、Gmailのアカウントは、昔(おおむね2005年頃だと思う)は、別のメールアドレスも電話番号も不要で作れた(おいら、2018-03-16頃、もうひとつgmailアドレスを作った。その時でも、メールアドレスも電話番号も不要だった。まあ、イザという時、不安だし、携帯でも使いたいので、あとで電話番号を追加したが。)
  
note: 上記の1から4で、2段階認証でログインできたなら、以後は疑いが晴れたので普通にパスワードでログインできる。




 
※J・・・普段スマホでGmailにログインしているが、パソコンでGmailにログインするとログインできない場合で、しかも、その場合に、一時的に使える6桁の認証番号をスマホに電話かSMSで送信してくれるパターンのおいらの事例。すなわち、
事例・・・gmailでスマホでは頻繁に使っているけれど、パソコンではしばらく(たぶん3年ぐらい)使っていいなかったことがあった。そういう状況で、パソコンでgmailを開こうとした。当然、同じGmailアドレス(アカウント)(仮にhijkmln678@gmail.comとします)で開こうとした。そしたら
ログインできません、という旨のメッセージが出た。(この場合は、3年ぐらい使わなかった場合ですね。でも、新たなPCとか新たな環境とかでログインを試みるならなおさら発生する可能性が高いと思う)。
そのメッセージの場所は入力したGmailアドレス(hijkmln678@gmail.com)の場所のすぐ下に表示されていたのだが、更にその下にパスワードの変更とかいうボタンが書いてあった。なので、そのパスワードの変更ボタンを押した。
そしたら、末尾が12(例です)のあなたの携帯電話(スマホ)に6桁(5桁かな)の認証番号(認証番号という名称でなかったかも。でも、そんな感じの番号です)を送信します。その6桁(5桁かも)の番号を入力してください(当然今使っているこのパソコンで表示されているGmailのログイン画面の該当部分に入力するのです)。
なので、おいらはその末尾が12(例です)のおいらの携帯電話番号をパソコンに入力した(当然今使っているこのパソコンで表示されているGmailのログイン画面の電話番号入力欄に入力する)。
すると、15秒ぐらいでおいらのスマホのSMS(電話番号がメールアドレスになっているショートメールメッセージ)にその認証番号が届いた。SMSを使っていない人は、電話で自動音声で認証番号が聞けるはず。(((普通15秒ぐらいだが、おいらの経験では、長いときは10分とかのこともあった。)))
(((((
(おいらの経験則で言うと、SMSを使っていない場合は、携帯に電話がかかるはず。すると、機械音声で認証番号を発音してくれるはず。)。なお、この認証番号はだいたい30分を経過すると、無効になったしまう。また、こういう作業は誰もが慣れていないので失敗することがあるだろう。でも、失敗したら、もう一度同じことをすれば良いのです。当然、認証番号は前回とは異なったものです。
ところで、何でこんな面倒なことをするのかというと、あなたのGmailのアカウントとあなたの電話番号を知っている人は何人かはいるはずですよね。その人達からの不正アクセスを防止するためだと思います。その人達以外でも、その気になればなんとかあなたのGmailアドレスと電話番号を知ることは出来ないことはないはずですし。
それと、なんで、いきなりパスワードを変更しなくちゃいけないんだと思う人がいるかもしれません。その理由は、まあ、最近は、パスワードは1ヶ月に1回は変更することを推奨するサイトがほとんどだからです。あくまで推奨なんだけどね。そのくらいパスワードの変更は頻繁に行う風潮なので、別端末のしばらくぶりのログイン(今回のおいらの場合で言うと、しばらくGmailのログインをしていなかったパソコンでのログインですね)でもパスワードを変更させるのです。しばらくぶりのパソコンでなく、初めてこのアカウントでログインするパソコンも同じことです(例えば、パソコンで、RというアカウントのGmailを普段使っていたのだが、普段スマホで使っているSというアカウントでもこのパソコンでログインする場合<しかも、そのSというアカウントは今までパソコンでログインしたことがなかった場合>などです)。  
)))))
その認証番号をこのパソコンで表示されているGmailのログイン画面内の認証番号入力欄に入力してボタンを押す。
そうしたら、ログインできた。
これでGmailにログインできたので解決した。




 
※K・・・(「10桁のセキュリティーコードを使ってログインを可能にする方法(仮名)」)
おいらは2016年から、新しい家に住むようになった。なので、Gmail(説明のために仮にabcdefg821@gmail.comとします)は当分スマホだけで使用し、家に置いてあるパソコン(新たに買ったパソコン)ではGmailは使わなかった(実際は他のGmailアドレスは使っていたが、今説明しているGmailアドレスは使わなかった)。
で、2018-03-06に家のパソコンでもログインしようとしたら、ログインできなかった。その日はあきらめた。
あきらめきれなかったので、翌日の2018-03-07に今度は本気になって再びログインを試みた。ちょっとややこしい作業だったが、うまく行き、パソコンで初めてログインできた。
下記にこの経験をそのまま記述するという形で、その手順を書きます。
 
では、始めます。
Gmailのログイン画面を出す(ちなみにおいらはクロームを使った)。
Gmailアドレス入力欄にGmailアドレスを入力
次へ、ボタン
パスワード入力欄が出るのでパスワードを入力
するとこんなメッセージが出る。
この端末は認識されていません・・・(中略)・・・
・・・・
スマートフォンをお持ちの場合
本人確認のため、googleからお使いのスマートフォンに通知を送信します。
その他の設定      はい
こういうメッセージが出る。で最後の部分の「はい」をクリック。↓
すると、画面の上部は同じだが下部は異なった内容になる。すなわち、
この端末は認識されていません・・・(中略)・・・
・・・・・
スマートフォンでご確認ください。
googleからお使いのスマートフォンに通知を送信しました。お送りした通知で「はい」をタップしたあと、スマートフォンで「18」をタップし、手続きを続行してください。
で、スマートフォンを調べてみた。でも、何の反応もなかった。スマホでGmailを起動しても、新たな受信メールは何もなかった。
で、パソコンの方をみたら、一番下の部分に、メッセージが加わった。メッセージの文面は忘れたが、内容としては、「スマートフォンに通知できませんでした」とかいう旨の内容だった。
そして、画面は自動で次のような内容になった(もしかすると自動でなく、「次へ」みたいなボタンを押したからかも)。
文面は覚えていないが、内容としては、
「もう一度試してみろ」という意味で、今度は、18の代わりに87が表示された。
それも試したが同じくダメだった。
で、今度は、「その他の設定」という方法を試すことになる。なので、「その他の設定」というリンクを押す(この「その他の設定」というリンクは一番下にある。18とか87とかが表示される部分のやや左下ともいえる)。
すると、このようなが表示が出る:
Google
本人であることの確認
この端末は認識されていません。セキュリティ保護のため、Googleでは本人であることを確認する必要があります。ヘルプ(←リンクです)
●abcdefg821@gmail.com▽(←説明のために適当なアドレスを書きました)
別の方法でログインする
■ スマートフォンまたはタブレットで「はい」をタップしてください。
▼ スマートフォンやタブレットを使用してセキュリティコードを取得(スマートフォンやタブレットがオフラインの場合も含む)
● スマートフォンを使用できない場合
で、おいらは▼をクリックした。(「▼」は厳密にいうと黒い扇に斜線が入ったマークです)
すると、このようなが表示が出る:
Google
本人であることの確認
この端末は認識されていません。セキュリティ保護のため、Googleでは本人であることを確認する必要があります。ヘルプ(←リンクです)
●abcdefg821@gmail.com▽(←説明のために適当なアドレスを書きました)
1.Sony Ericsson Xperia GX を手元に用意します
2.Google設定アプリを起動します。
3.(セキュリティ)をタップします。
4.(セキュリティ コード)をタップします。
5.コードを取得するアカウントを選択します。
コードを入力(←コード入力欄という意味です)
その他の設定(←リンクです)   次へ(←リンクです)
なので、この1,2,3,4,5を行う(やってみると簡単な作業です)。
「1」について: おいらはソニーのスマホを持っているので、こう書いてある。
「2」について: このスマホでアプリ一覧で「Google設定」というアプリを探す。このアプリは歯車のマークの真ん中にGという文字がかかれているアイコンである。
「3」について: このアプリを起動すると「セキュリティ」という文字がでているので、それをタップする。
「4」について: 「セキュリティ コード」をタップ。
「5」について: この「5」はおいらはよく覚えていないのだが、たぶん、取得するアカウントが、複数ある場合だけ、選択するのだと思う。おいらは、選択する必要がなかったと記憶している。でも、選択もなにもないだろうと思ってしまう。ふつうアカウントは一つづつ設定すると思うのだが。とにかく、「5」については、おいらは何もする必要がなかったと記憶している。
で、上記の1から5を実行すると、2つのセキュリティコードが表示された。
例えばこんな感じ:
セキュリティコード
コード1
7490 438 387
コード2
3196 288 296
そして、使い方が次のように書いてある。
パスワードを忘れた場合や、新しい端末または場所でログインしている場合、お使いのGoogleアカウントを保護するために、このコードの一つまたは両方の入力を求められることがあります。
このコードは15分後、または使用すると効力を失います。このコードはURLが「https://・・・・・・accounts.google.com」で始まるウェブページのみで使用してください。
で、このURLだということを確認した上でコードを入力したのだが、
おいらの場合は結果的には、コード1だけを入力するものだった(たぶん環境によってはコード2も使うのだろう)。
で、今度はパソコンにコード1を入力する。パソコンは、先ほどの画面のままになっているはずだから、パソコンを見る。すると、「コードを入力」と書いてある部分があるので、そこにおいらの場合、コード1を入力した(10個の数字です)。
コードを入力した部分の右下に「次へ」と書いてあるので、それをクリック。
これでログインができる。なお、おいらの場合、「ログインが出来ました」とは書いてなかった。その代わりに、「あなたは、電話番号も、再設定用のメールアドレスも設定していない。それらを設定することを推奨します」という旨の内容がかかれていた。余談だが、おいらが、このメールアドレスを作ったときに(たぶん10年ぐらい前の時点)、電話番号も、再設定用のメールアドレスも設定していなかったし、それ以後もずっとそのままだった。だからこのようなアドバイスの表示になったのだと思う。

追記(2018-10-13):
説明が長くなるので、まず要約を書くと、「昔、秘密の質問と回答の設定をし、なおかつ、2段階認証のための電話番号などの登録がない場合は、秘密の質問が来る」ということです。
 では、詳しく書きます。前述したとおり、数年前までは秘密の質問と回答という方式があったが、セキュリティ的に問題があるので、廃止になった。でも、その数年前以前に秘密の質問と回答を設定し、なおかつ、スマホなどの電話番号や他のメールアドレスを登録しなかった場合は、現在では、その秘密の質問と回答が事実上の2段階認証となります。
 この説明では意味不明な方がいると思いますので、私の事例を書きましょう: 私は、数年前にGmailアドレス(以後「gmailアドレスA」と書きます)を作りました。このgmailアドレスAはわたくし的には重要でないメールアドレスで、あってもなくてもいいという程度のメールアドレスです。で、そのgmailアドレスAを作った際は、秘密の質問と回答を登録しました。また、その時代は2段階認証そのものがなかった時代だったので、2段階認証のための電話番号や他のメールアドレスの設定は当然しませんでした。で、この前(秘密の質問と回答が廃止になり、なおかつ、2段階認証が採用されている現在のような時代)、そのgmailアドレスAにログインしようとして、ID(メールアドレス)とパスワードを入力しました。ところが、それだけではログインできませんでした。そのかわりに、秘密の質問が表示されました。なので、私はその秘密の質問の回答を入力しました。そしたらgmailアドレスAにログインできました。当然、電話番号や他のメールアドレスの登録はしてなかったので、2段階認証(すなわち、電話やSMSや他のメールアドレスで一時的な認証パスワードが送られてくること)の要求はありませんでした。

 
追記(2018-11-23):
おいらは、パソコンで、いつもと違うgmailのアカウントにログインしようとした。→そしたら、パスワードが思い出せないし、パスワードをメモしてあるノートのメモにも書いてなかった(うっかり書き忘れたのだと思う)。→ログイン画面をもう一度見たら、パスワードを忘れた場合、とかいうボタンがログイン画面に出てきたのでそのボタンを押した。→「あなたの持っている携帯はSONYの・・・ですね。今から携帯に一時的な確認番号を送りますので、その番号をここに入力してください」(表現は違うが書いてある内容はこんな感じ)、と書いてあり、はい、とかいうボタンがあったので押した。→そしたら、携帯(スマホ)にg-128642という番号がSMSで送られてきた(この番号はここでの説明のために適当に書いたものです)。なお、意外に時間がかかることが多い。おいらはこのような経験が何回かあるが、かなり時間がかかり、長いときは5分ぐらい待つこともあった。5分も待つ場合は、普通の人は、もう一度送信、とかいうボタンを押してしまう。押したら押したで良いのだが、そうすると複数送られることになってしまうおそれがあり(実際には最後の一つが送られることが多い)、ややこしくなる。とにかく、何回やっても問題ないようだ。例えば、いつになっても、携帯に送られてこないので、「もう一度送信」とかいうボタンを結局3回も4回も押してしまい、それでも、携帯に送信されないので、半分あきめていると、10分後ぐらいに送信されてくる。そしたら、それをPCに入力すれば良い(先程も書いたが、たとえ4回も送信しても、1回届くだけなので、それを入力する。なぜ4回も送信したのに、1回しか届かないのかは不明だが、たぶん、もう一度送信すると、前回のがキャンセルされるのだと思う。)。






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Re: タイトルなし

> 1.Sony Ericsson Xperia GX を手元に用意します
>
> この携帯は登録時に使用した端末ですか?それとも、機種が同じなら作業可能でしょうか?
> 私も同じ症状なのですが、携帯を破損してしまい手元に無い状態なので困っています。

貴方様のコメントの存在に今気づきました。
端末の機種は無関係だと思います。重要なことは、そのメールアドレスを作った際に、電話番号か他のメールアドレスを登録してあることです。で、最近は電話番号か他のメールアドレスを登録するのが必須なので、登録してあるはずです。で、ご質問から汲み取ると、こういうことですか? → どうやらメールアドレスを作ったときに、携帯の電話番号登録したが、その携帯が破損しているということですね。で、今回、PCでそのメールアドレス(アカウント)にログインしようとしたら、二段階認証を要求された。具体的には、「携帯に今認証番号を送ったので確認し、それをこのPCに入力しろ。そうすれば2段階認証が完了し、ログインできますよ。」ということでしょうか?
その場合なら、機種は重要でなく、携帯の電話番号が重要なのだから、携帯が直らないなら、ナンバーポータビリティを使って同じ携帯番号をつかえる形で携帯を買い替え、その携帯で2段階認証をすればいいのだと思います。すなわち、その新たな携帯で認証番号を表示させ、その認証番号をPCに入力するということ。おいらなら、急ぎなので、中古の5000円ぐらいの携帯を買って、同時にナンバーポータビリティで同じ電話番号にする。まあ、おいら、中古の携帯をナンバーポータビリティ付きで買った経験がないので、あくまでおいらの推定に過ぎませんが。

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